
定価: ¥ 1,365
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発売日: 2007-03
発売元: 日本文教出版
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お父さんは、子どもを守れるか!?―防犯といのちの父親学は今すぐに読んで欲しい一冊です!
この事実を知っているかいないかで大きな違いが出ますから。
決して誇張しているわけじゃないです。
私が強く薦めるわけはこの本を読んでいただければ必ずご理解いただけるはずです。
だからと言ってお父さんは、子どもを守れるか!?―防犯といのちの父親学を色眼鏡で読んでは欲しくないのです。
素直にお父さんは、子どもを守れるか!?―防犯といのちの父親学に書かれる世界を受け入れてみてください。あなたは新しい気付きを得ることと思います。
お父さんは、子どもを守れるか!?―防犯といのちの父親学は多くの読者が高い評価で薦めています。
これもお父さんは、子どもを守れるか!?―防犯といのちの父親学を私が薦める理由のひとつです。
初めて父親になった方へ
随分前に購入するには、購入していたのですが、
父親の自覚もないまま今日まで積読でした。
昨晩思い立って、今朝通勤途中に第1章を読んだところ、
”目からウロコ”の本でした。
ずいぶんと、赤線を引っ張ってしまいました。(笑)
最近どんどん関係が深まっていく母親を見ていて、
父親として不甲斐ない自分に、少々思案していた最中でしたので、
とても勇気づけられるとともに、自信がつく内容でした。
2章以降は、まだ乳児なので、現段階の必要性がなさそうで、
読み進めていないのですが、やがてはと思っています。
構成的にも、各パートがはっきりしいて、
具体的で、取材ベースのリアリティーがあってよさそうですね。
いずれにしましても、もっと世に出て行っていい本だと思います。
